ART&TALK Vol.1 guests Photographer 赤阪友昭

  • トーク

2Fイベントルーム

~サーモンとクマの森から~
- 赤阪友昭写真展「SALMON RUN / 遡上の理由」ギャラリー交差611関連イベント -

毎年、夏になるとアラスカの森に帰ってくるサーモンたち、彼らと森の樹々が教えてくれた生命のプログラムについて、お話しさせていただきます。

【開催日時】 6月25日(日)17:00~18:30
【参加費】 1000円(税別)
【主催】 ギャラリー交差611 & g a l l e r y G
【定員】 50名

【予約方法】
ホームページ、お電話、メールにて受け付けております。
ホームページ予約:ページ下部から入力ください。
TEL:082-264-6511
※ご予約のお客様はご氏名、連絡先、参加希望イベント名、希望日時をお伝えください。

【略 歴】
赤阪友昭(あかさか・ともあき)
1963年 大阪市生まれ。米国ロースクール大学院にて修士課程を終了後、米国国際公認会計事務所、国内国際法律事務所勤務を経て、
1995年の阪神淡路大震災を機に写真家に転身する。
1996年、モンゴルの遊牧民やアラスカ先住民との暮らしから撮影をはじめ、被写体に寄り添いながら長期にわたる取材活動を実施している。
雑誌「スイッチ」や「コヨーテ」等に写真と文を寄稿し、NHK の番組制作、プラネタリウムのプログラム制作や国立民族学博物館での企画写真展、アイヌとアラスカ先住民の国際交流プロジェクトのプロデュースなど活動は多岐にわたる。
東北の震災後は、文化庁の支援を受けた福島県立博物館の被災地支援プロジェクト「はま・なか・あいづ文化連携プロジェクト」に参加し、変動し続ける福島の自然環境、特に立入制限区域内のランドスケープの記録撮影を続け、映像記録「水の記憶、土の記憶ー南相馬から」を南相馬市と共同制作する。
また、福島の自然環境を再認識するために招聘したオランダのドキュメンタリー映画「新しい野生の地ーリワイルディング」は日本全国で劇場公開され、現在も各地で自主上映が続いている。
現在は、国内外に残された原初の信仰、縄文文化や祭祀儀礼をテーマに撮影・取材。
東京及び各地方においてスライドやトーク、講演活動などを定期的に開催。
2009 年より写真ギャラリー「photo gallery Sai」(大阪市福島区)を主宰。
著作に北米海岸の先住民と向き合った10年をまとめた『The Myth ‒ 神話の風景から ‒ 』(松本工房刊)がある。
URL:http://www.akasakatomoaki.net

会期

定員

50名

時間

17:00~18:30

場所

2Fイベントルーム

参加費

1000円(税別)

申し込み方法

下記ご予約ボタンよりお申し込みいただけます。 ご予約はホームページ、お電話にて受け付けております。

主催

ギャラリー交差611 & g a l l e r y G

共催・協力

問い合わせ先

082-264-6511

会期

時間

17:00~18:30

場所

2Fイベントルーム

申し込み方法

下記ご予約ボタンよりお申し込みいただけます。 ご予約はホームページ、お電話にて受け付けております。

参加費

1000円(税別)

定員

50名

主催

ギャラリー交差611 & g a l l e r y G

共催・協力

問い合わせ先

082-264-6511

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